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2017年8月11日 (金)

スパロボEX マサキの章 第12話 王都への帰還

12_1 12_2 12_3 インターミッションにて、チャムをゴラオンに乗せる。
EXのエレは2回行動が早い方で、このシナリオ辺りでレベルの高い敵を撃墜すれば十分に可能。
よってボスキャラを撃破させる準備として、妖精をつけるのだ。

また、ノルスのHPと装甲を強化する
間合いを間違えて攻撃された時のためだけなので、あまり高段階の強化は要らない。

主力はきっちり強化だ。
サイバスターとオーラバトラー3機、F91を3段階目まで改造
一気に金が飛ぶ。

準備ができた所で、ラングラン勢からの魔装機講座。

セニア「私が教えてあげる。オリジナル魔装機っていうのはね、4体の魔装機神とほぼ同時期に作られた12体の魔装機の事」
「もともと魔装機は、ラングラン滅亡の予言から、世界を守るために作られたものなの。それまで、このラ・ギアスでは、こんな強力な兵器は存在しなかったわ」

そこら辺の、魔装機神以前のラ・ギアスについては、シナリオ担当者がどこかで小説なり同人誌なりを作っていた事があったらしい。
残念ながら、自分は詳しく知らないのだが……。

なお、セニアは「これまで無かった」と言っているが、彼女の知らない超古代には現在と同等以上の超強力ロボがあった事が後の作品で明らかになる。
古代文明が凄いのは地上もラ・ギアスも変わらないのだ。

ミオ「でも、どうして、そのラングランを救う魔装機神のパイロットが地上人なの? この世界の人が乗ればいいのに」

セニア「魔装機を動かすにはプラーナ‥‥『気』が必要なのよ。それも激しい感情の起伏にともなったプラーナがね」

テュッティ「でも、この世界の人は、王族をのぞいて、感情の起伏にとぼしいの。だから、地上人の協力が必要だったの」

感情の起伏と言うが、ただプンスカ怒ればいいという物でも無いらしい。
魔装機神シリーズの「プラーナ」能力値を見ても、いつもフフフとか言ってるだけのシュウがトップクラスの一人だったりするしな。
表層的な感情の起伏だけでいいなら、喜怒哀楽に性的欲求まで憚らずに出してるサフィーネがプラーナ最強になる筈なのだが。
まぁ深層的な何かも重要なのだろう。ここら辺は今でも自分にはよくわからん所だ。

ややこしい話をしていると、プレシアからお義兄ちゃん達へお話が。

プレシア「ミオお姉ちゃん、ザムジードに乗るんでしょ? だったら、ディアブロ、あたしがもらってもいい?」

マサキ「プレシア!? お前‥‥」

プレシア「止めたってだめよ、お兄ちゃん! あたしだって戦えるもの、手伝いたいの! それに、ディアブロにはマドックおじいちゃんに何度か乗せてもらった事があるし」

こうしてプレシアもパイロットとして参加する事になる。
能力的には優秀で、冷遇されている作品の主役より役立ったりする(ダダッダー)。

12_4 12_5 12_6 なんだかんだ話をしているうちに、王都の近くまで来たマサキ一行。
そこではフェイル軍とシュテドニアス軍がまだ戦っていた。

オールト「シュテドニアス軍め‥‥情報よりも戦力が強化されている‥‥このままではもたんぞ」

兵士「オールト将軍! 南西の方角に新たな機影が!」

オールト「ちっ! また敵の増援か!?」

兵士「おおっ!! サイバスターにガッデス!!」

オールト「味方か! 助かった!」

ザレス「くっ! 背後から‥‥ジェスハめ、しくじりおったな!」

それはまぁそうなんだが、人質まで出してしくじった奴は不問。
シュテドニアスにも面倒な人間関係がありそうな事が邪推できる。

なお、ロドニー=ジェスハがラングラン国の一地域出身である事は、後に明言される。

テュッティ「オールト将軍ですね? 後は私達が何とかします! 将軍はいったん後退し、軍を再編成してください!」

オールト「しかし‥‥わかりました! ご武運を!」

マサキ「さあて、足手まといがいなくなった所で、いっちょハデにやったるか!!」

オールトの機体はかなり強力な外見詐欺機である事が後にわかるが……まぁ正式加入してくれない限り、削り役以外はしてもらえんからな。

なお、この面開始時、ミオはザムジードに、プレシアはディアブロに自動で乗り換え
なのにザムジードはインターミッションで強化・パーツ装備ができない
まぁこの面はぼちぼち戦っていこう、

なお、プレシアは次の面からの出撃に回す。

12_7 12_8 12_9 12_10 敵軍の間に町や森があるので、当然、それを利用して戦っていく。
町は敵増援にも近いので、最初は避けておいた方が良いだろう。

1PP:全機、北東へ。

2PP味方増援1・ボスボロット(ボス)
ついに来た!

ボス「オレも連れてってくれぇ!」

さやか「ボス、鉄也さんやデュークさん達見なかった?」

ボス「え? 見なかったぜ。ジュンちゃんなら一緒だけど」

甲児「え、ジュンさんも一緒なのか?」

ジュン「ええ、ビューナスAが破壊されてしまって‥‥しかたなくこれに乗ってるの。鉄也達は私も探してるんだけど‥‥」

というわけで、今回、ビューナスAは欠場。
第四次仕様で修理装置を装備していれば、さぞ役にたっただろうに……。
まぁ第三次仕様の弱い戦闘ロボで、置物にしかならない可能性もあったが。

マサキ「せっかく足手まといがいなくなったと思ったら、また出て来やがった」

ボス「あ、そりゃねえぜ、マサキよ! こう見えてもこのボロット様にゃ、補給装置がついてんだぜ!」

マサキ「何だって!? 何でそんなもんくっつけてんだ!?」

ボス「え~と、何つったかな‥‥す・・すっとこどっこいとか言う連中が勝手にやったんだよ。ボロットは他に使いみちがねえからって」

さやか「すっとこどっこい? あ、シュテドニアスの事?」

ボス「ああ、それそれ」

ミオ「‥‥ベタベタのギャグね‥‥」

マサキ「ま、そういう事なら、少しは役に立つかもな」

少しどころか、猛烈に役立つのだが……(最も恩恵を受けるキャラはおそらくマサキ)。
精神コマンドがリメイク仕様になったボスも、原作SFC版とは違い相当に有能。

12_12 12_13 12_14 12_15 ボロットは北上させるが、移動力が低いので合流はまだ無理。

サイバスターは【気合】2連発。
そして恒例のサイフラッシュ
寄ってきた敵を弱らせる。

オーラバトラーを優先し、レベルが低い者が続いて敵を撃破。
ドライセンが1機、生き残る。

2EP:ボスボロットがトライブレードで狙われる。
まぁ防御して耐えるしかない。
EXのボロットは最大射程1なので、反撃は無理だ。

3PP:近くの敵へ、ガトーが【手加減】【熱血】をかけたプラズマリーダーを放つ。
2機しか敵がいないが、まぁ惜しむ物でも無い。

ジュドーが移動後攻撃でアブドラを撃墜。
2回行動でドライセンにビームライフルを撃ち、弱らせる。
それをガッデスで撃墜。

ライネックはゴーショーグンで撃墜。

12_16 12_17 12_20 12_22 3EP敵増援1・ドクーガ
今回はカットナルもケルナグールも、魔装機に乗って登場。
容量節約のための措置だったのだろうが、今見るとかなり自由な作りであるな。

カットナル「フッフッフッ、苦戦しとるようだな」

ケルナグール「助けてやるぞ! ありがたく思え!」

ザレス「またあの地上人か‥‥上の連中は何を考えてあのような得体の知れんヤツラを使っているのか‥‥」

レミー「来たわよ、ドクーガの連中!」

真吾「今度こそ逃がさん!」

キリー「はりきってますねえ、真吾クン」


やる気満々のドクーガとグッドサンダーチーム

対して微妙に嫌がるシュテドニアス軍
まぁあまり贅沢を言う物では無い。

ここから敵が全部動く。
ドクーガの面々に任せる気はあまり無いらしい。

4PP
:敵が迫っているので、MAP兵器で歓迎。
【熱血】ハイメガを叩きこむ。
【手加減】サイフラッシュで追い打ち。
HP10点の敵がゴロゴロできる。

魔装機は獲得資金が高めの機体が多い
よってできるだけ【幸運】優先で倒すのだ。
どんなショボイ武器でも倒せる状態にし、トッド・エレ・セニア、さやかまで動員
ダイアナンAの格闘でも、当たりさえすればいいのだ。
以前、撃破数1で終わりかとか書いたが、ここで2機目を倒せてしまったな。

12_25 12_27 12_28 12_30 5PP:残るはドクーガだ。

先ずカットナルを攻撃して弱らせ、エレで【幸運】をかけて落す。
【幸運】は経験値までは増えないが、まぁこの面のカットナルも魔装機に乗っているので。
これによりエレのレベル28へ。
無事に2回行動になる

続いてケルナグール。
適当に弱らせて、ミオが【努力】を使用。
ザムジードの超振動拳で撃墜。
これまためでたく2回行動に
実は魔装機神操者で一番2回行動が早いのはミオなのだ。
ザムジードの性能も合わせ、冷遇されている作品の主人公より活躍してくれる(見上げる空は遠いけど)。

こうして敵はブンドル艦だけになる。
だがかなりタフな敵なので、このターンでは倒しきれない。
よって位置調整だ。

ここでサイバスターはボロットの隣へ移動、それを補給しておく。
ZZもボロットに隣接させておく。

5EP:ブンドル艦の攻撃。
無改造のギラ・ドーガが狙われた。
作戦は上手くいってる
とりあえず防御しておけば死にはしない。

12_33 12_35 12_36 12_38 6PP:ブンドル艦へ総攻撃開始。
HPが32000もあるので、強力な攻撃を撃ち込まないと埒が明かない。

まずZZをボロットで補給。
ジュドーの2回行動で、ブンドル艦へハイメガキャノンを叩きこむ。

次はビルバイン(ショウ)。
気力が125以上になっているので、【熱血】ハイパーオーラ斬りを叩きこむ。

さらにゴーショーグンがゴーフラッシャー。
これには【手加減】を使っておく
よってブンドル艦のHPが10だけ残る。

割と高い攻撃力と、精神コマンドを3人で担当できる事で、ゴーショーグンは結構便利な【手加減】役を担当できる
F完結編でもこのぐらい強かったらのう……。

後は【幸運】をかけてトドメだ。
今回はセニアにやらせる事にした。
エレはもう十分レベルが上がったので。
ショボいブラスナックルの着弾で、ブンドル艦轟沈。

12_39 12_40 ドクーガ全員撤退。
このステージもクリアだ。

終了後、ゴーショーグン離脱。

真吾「マサキ君、オレ達はあのドクーガの連中を追わなくてはならない。君達とは、ここでお別れだ」

マサキ「あ、そ。じゃ」

レミー「あ、冷たい態度。もうちょっと別れをおしんでくれたらどうなのよ」

つーか引き留めろマサキ。
十分以上に役立ってるだろ、今回は。

悲しい別れの後、王子様から連絡が入る。

フェイル「おやおや、もうカタがついたのかい? 私の出る幕はなかったようだね」

テュッティ「殿下、王都のシュテドニアス軍は、全て撤退しました」

フェイル「うむ、これでようやく王都に帰還できる。よくやってくれた。後はカークス軍の動向だな‥‥」

身内との勢力争いまで描かれるのは、第三次までには無かった事だ。
この当時、スタッフは乱世の物語がやりたかったのかもしれないな。

12_41 12_43 ジュドー「それにしてもよ、今回オレ達ってホントワキ役なのな」

リィナ「お兄ちゃんたら、目立つ事ばっかり考えてるんだから、もう」

ショウ「しかし、それはそれでいいと思うな。オレ達はいつかは元の世界に戻るわけだし、あまり深入りすると、この世界のバランスを崩しかねない」

まぁZZが主軸にならないのは、別にこの時だけの話では無いが。
そもそも出演機会そのものが……

まぁいい。

今後のために、プレイヤーへの現状説明も兼ねて、ラングラン勢の会議が開かれる。

ノボス「現在、シュテドニアス軍は大陸南東部に勢力を張っており、さらにその東部にはカークス軍が陣を構えています」
「この図で説明しますと、グリーンが我が軍、ブルーがカークス軍、そしてレッドがシュテドニアスとなります」
「形としては我が軍とカークス軍とでシュテドニアスをはさんだ形になっていますが、裏をかえせばその逆もまた、成り立つわけで‥‥」
「我が軍はシュテドニアスとバゴニア軍に、カークス軍はシュテドニアス軍とその本国にはさまれているとも考えられます」
「現在の所、我が軍は連勝を続けており、有利にあるように見えますが、敵の潜在力は無視できないものがあるのも事実です」
「絶対数ではいまだシュテドニアスは我が軍に優っており、正面決戦を挑むのは無理があります」

フェイル「‥‥やはりカークスといったん手を結ぶしか方法はない‥‥という事か」

問題は相手の出方だ。
カークスがテュッティぐらいにフェイルの事を好きなら話は早いのだが、残念ながらそうでは無い。

兵士「カークスとの連絡が取れました!」

オールト「そうか! メインスクリーンに投影してくれ」

カークス「お久しぶりですな、フェイル殿下。この度は私めの軍と同盟なさりたいそうで?」

フェイル「うむ‥‥本来ならば正式に会談をもちたい所だが、この状態ではそうも言っておられぬからな」
「今、必要なのは一刻も早くこの国からシュテドニアス軍を追い出す事だ。これに異存はあるまい? どうだ、受けてもらえぬか」

カークス「さて‥‥いかがしたものでしょうな‥‥確かに、私もかつてはラングランの禄を食んだ身。この国を救いたいという気持ちも同じ」
「しかしながら、この国が本当の危機に見舞われていた半年前、殿下はどちらにおいででしたかな?」
「我がラングランの中枢が一瞬にして消滅したあの時、血を流してこの国を守り抜いたのは、僣越ながら、この私と、その同志ではありませぬか?」

半年前、殿下は重傷を負って死にかけていたらしい。
なんせ王都にいた時に、そこが強襲されて崩壊。
攻撃にモロに巻き込まれたようだ。

なお、カークスは地方にいたので無事だった
その時は全然パッとしない人で、左遷食らっていたようなのだ。
それが戦時に突入すると、兵をまとめて軍を率い、敵国への主力に昇りつめたのである。

フェイル「‥‥では、同盟を結ぶ意志はないというのだな、貴公は?」

カークス「いえいえ、私はただ、シュテドニアスを撃退した後の、この国の行く末を憂いているだけにすぎませぬ」

フェイル「貴公の独立を認めよとでもいうつもりか? カークス!」

カークス「まさか! そのようなおそれ多い事、ゆめゆめ考えた事もありませぬ。ラングランを再びもとの平和な国に戻したいだけ‥‥」
「しかしながら、新生ラングランにおいて至尊の冠をいただくのは、おそれ多い事にながら殿下では不安がございます」

ノボス「カークス!!」

カークス「新生ラングランにふさわしいお方‥‥それはこのかたをおいて他にはございませぬ。テリウス殿下!」

テリウス「元気そうだね、フェイル兄さん」

フェイル「テリウス!? どういう事だ、一体!?」

テリウス「さっき、カークスが説明したとおりだよ。ぼくは新ラングラン王国の初代国王になる」

というわけで、カークスは自分の保護下にある人選を出してきた。
これで一応、筋は通るか。
だがノボスは青筋を立てる。

ノボス「バカな! テリウス殿下の王位継承権は第3位ですぞ! フェイル殿下やモニカ内親王を差し置いてとは!」

カークス「先程も申しましたように、フェイル殿下は新国王としてはいささか不安。いつ雲隠れされるやわからぬでは‥‥おっと、言葉がすぎましたかな」
「ましてや、モニカ王女は現在も行方知れず‥‥となれば、やはりここはテリウス殿下を推載するのが筋というもの」

ノボス「無礼な!! 伝統ある我が王国を汚す気か、カークス!!」

フェイル「‥‥テリウスの即位を認めれば同盟を結ぶ‥‥というわけだな、カークス。いいだろう。テリウスの即位を認めよう」

ノボス「殿下!? それでは‥‥」

フェイル「ただし、この国にのさばっているシュテドニアス軍を全て撃退した後だ。それでいいな?」

カークス「さすがは聡明なフェイル殿下。そういうことであれば、われらも協力をおしみませぬ」
「事がかたづきしだい、テリウス殿下の戴冠式をとり行います。ご出席ください。お待ちいたしておりますぞ」

会議は終了。
ノボスはご機嫌斜め。
血圧が心配だ。

ノボス「殿下! どういうおつもりですか!? カークスはテリウス殿下を傀儡として国家を壟断するつもりなのですぞ!」

フェイル「まずはシュテドニアス軍を撃退するのが先決だ。それに国王などしょせん飾り者にすぎん」
「要は、議会でカークスの独断を止めるだけの力を確保できればよいのだ。国王の座など私は欲さぬ」

ノボス「‥‥そこまでおっしゃるのでしたら、もう何も申しますまい。ですが、最後にひとつだけ‥‥」
「もしカークスが非常手段にうったえた場合、殿下はカークス軍と事を構える気がおありですかな? あえて逆賊の汚名を着ても‥‥」

フェイル「無論だ。私の願いは、このラ・ギアス全土の平和だ。カークスの独裁など断じて許しはしない」

ノボス「それを聞いて安心しました。カークス軍との作戦交渉は、不肖、この私めにお任せください。そうそうやつらの思惑通りにはさせませぬ」

相手に大義名分を与えてしまうと、後々厄介になる。
ノボス氏はそれを憂いていたらしい。

12_44 ミオ「あ、マサキ! 会議は終わったの?」

マサキ「ああ‥‥ちょいとややこしい事になっちまったけどな」

まぁ当時小学生だったプレイヤーは、何が何やらよくわからなかったであろう。
それにわからなくても、まぁ各面をクリアしていればエンディングにはいけるのだ。

ショウ「次の作戦は?」

マサキ「三日後、レドナ峡谷で大攻勢をかける。カークス軍との共同作戦だ。オレ達は遊撃部隊として左翼から強襲する」

という事で、次の作戦は決まった。
シュテドニアスとの戦いも佳境。
代わりにカークス軍との不穏な空気が立ち込めているが……。

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