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2015年7月18日 (土)

特撮大戦 第58話 ファイナルミッション

58_2 しばらく放置してしまったが、いよいよ最終決戦へと乗り込む。
その直前の状態を再確認してみよう。

まず資金だが、この時点で残っている額は570万
資材もだいたい同等である。

バイオ編と比べてみると、今回の方が多く残っている
主人公とヒロインに金がかかるはずだが、おそらく専用ステージが異なるせいで、その分は補填されているのだろう。
結構、ちゃんと調整されている事がおわかりいただけたであろうか。
世間的には資金の厳しいゲームだと思われているようだが、それは資金難に陥り易い中盤入口辺りでこのゲームを投げたからだと思われる。
その印象は間違いなのだと、今回のプレイを証拠に述べさせていただく。
まぁ間違いなのは印象だけで、投げた事自体に否定的意見は無い

しかし後半~終盤にかけてちと改良をケチった所もあるので、もっと快適にプレイするならこれよりいくらか残り資金は減るであろう。

ともかく、カツカツの金欠ゲーでは無いという事は確かだ。

58_3 次はヒーロー達のレベル。

最終盤でアテファリナを何度も倒したてつをさんがぶっちぎって一位
ラスボスのレベルが80なのだが、それより高くなっている。

次は出撃回数の多い主人公・ルシファード。
ワンセブンに稼いでもらった三郎君、最後のLサイズ戦を担当したウルトラマンジャックが続く。

レッドバロン・シャイダーと、その次もLサイズ戦のできる連中だが、最後の最後で戦闘機会が減ってしまったのでここどまり。
無敵のレッドバロンを最後まで戦わせろよ……。

仮面ライダーやキカイダー01はその次。
Sサイズ戦のザコ敵はあまり経験値をくれないので仕方が無い。

58_4 中間グループ。

仮面ライダーV3とキカイダーは表示枠の数の問題でここに位置しているが、1号ライダーやゼロワンと差があるわけではない。
メタル編だとキカイダーのレベルが上げ易くて助かる

ゾフィーがここにいるが、いるだけなので居ない物と考えていい。

ギャバン・シャリバンは最終盤に戦わなかったのでここ。

イナズマンは出番そのものが少なかったのでここだ。
このイナズマン以降が、今回の主力から漏れた連中だと考えていい。
表示枠最下段にゴレンジャーから唯一ひっかかったアオレンジャーが、チームの意地を見せている。

58_5 最終グループ、戦力外の方々。

毎回ゴレンジャーはここだな……戦車育成を使えばレベルだけは上位陣に食い込めない事も無いが、手間に見合うかと言うと……。
まぁ使うとしてもアオかアカ単独であろう。
ゴレンジャーが参戦しているのに最終面の自由選択枠が5未満という仕様を決めた人には、ちょっと猛省していただきたい所だ。

ただでさえ出番の無いイナズマンの相棒・荒井氏が、初期レベルでここにお座りになっている。

そして殿を務めるのはジャイアントロボと大作君。
今回のルートでも強制出撃は2回あるので、別に育成しても良かったのだが……必要最小限の改良に留めるなら、そんなに金がかかるわけでも無いので。
まぁやらずに済んだので良しとする。

58_6 なお、支援部隊のレベルはこちら。

今回の我が軍にて、てつをさんに続くレベル第2位・レベル75フルハシが最上段に輝く。
彼のレベルが高くて何か有益かと問われると、まぁ否としか答えようが無いのだが……。
しかしバイオ編ではMAT、メタル編ではウルトラ警備隊から、出番の無いヒーロー以上の猛者が一人は生まれてしまうのが、このゲームの仕様なのだ。

さぁ、この勇者達に、残った資金を全て叩き込もう。

事前準備

ルシファードのグラビティファントムをフル改良。
仮面ライダー1号・2号・V3の性能をフル改良。
キカイダーゼロワンをフル改良。今まで無改良だったゼロワンドライバーもフル改良。
キカイダーをフル改良。今まで無改良だったキカイダースパークもフル改良。
宇宙刑事の格闘と必殺技をフル改良。
フルハシのウルトラガンをフル改良。

この面でしか使わない武器も容赦なく改良だ。
ゼロワンドライバー辺りは、最初からちょびちょびと改良してきた方が攻略は楽だったわけだが、まぁ今更気にしても仕方が無い。

ルシファードにブースターとソウルタブを装備。
仮面ライダーRXにユシマダイオードとハイパーマニューバを装備。
キカイダーにソウルアフェクターとEN回復キットを装備。
キカイダーゼロワンにブースターとEN回復キットを装備。
仮面ライダー1号・2号・V3にハイパーマニューバとEN回復キットを装備。
アニーにソウルアフェクターを装備。
宇宙刑事にHP回復キットを装備。
イナズマンFにユシマダイオードを2個装備。
フルハシにブースターとユシマダイオードを装備。

これで準備は整った。
いざ、最終決戦へ。

58_9 58_10 58_11 傷心のタクマは、今しばらくサキの亡骸の傍から動かない。
彼の気持ちをくんで、本郷達は先へと進むのだった。

彼らを待ち受ける鋼帝ゼファス。
大胆不敵にも声をかけてくる。

まぁだからと言って初期出撃に居ないのは、バイオ編と同じ。
違う点は、バイオ編だとザコの群れ+弱い中ボス1体がこちらを迎え撃つ布陣であったが、メタル編だとザコの群れ+弱い中ボス1体+メチャ強い中ボス1体がこちらを迎え撃つという所。

ほぼあらゆる点でメタル編の方が不利という仕様に、ここまで来て慣れていないわけが無い。
よって無問題。

ついに最終決戦の火蓋が切って落とされた。

58_13 58_14 58_15 ACT1

まずは気力の確保だ。

1PP:ジロー、その場でソウルアフェクターを使い、全員の気力をアップして変身。

気力の次は位置取り。
これをしくじると、この面は1EPでゲームオーバーになる

RXは北へ1マス動いて待機。
ゼロワンはその東隣へ。
1号ライダーはRXの南隣へ。
V3は2号の南隣へ。

58_17 1EP:ギガントには反撃。
フル改良ジローは、変身前でもギガントの攻撃を1ダメージでいなせる。
ここに来てようやくキカイダーの強さが輝きだした
ちと遅いか。

敵の中ボス・ヴォルフィードは、このゲームのSサイズ敵の中でおそらく2番目に手強い相手(一番はもちろんサイコラー)。
5マスの長射程武器と高い攻撃力を持ち、HPまで高い。
こいつの射程内に誰かを残していると、この1EPで倒される可能性が高い。
初期出撃キャラが1人でも倒されるとゲームオーバーなので、1PPの移動がこの面では最も大切なのだ。

58_18 58_19 2PP味方増援1・宇宙刑事、選択3人
イナズマンとフルハシとアンヌを選択する。

味方増援はアニーのソウルアフェクターで気力を上げつつ、味方と合流を目指す。

RXはロボライダーに変身。
射程外(6マス目)からヴォルフィードを攻撃。
ヴォルフィードは物凄く強いが、最初の数ターンは移動しない
よってその間に、射程外からの攻撃で倒してしまうのだ。
ただし初期出撃キャラでそれが可能な者となると、ユシマダイオードを装備したてつをさんだけなのである。

キカイダーは変身。
ヴォルフィードの射程内に入らないようにして戦う。

58_22 58_24 3PP:中ボスを倒す。
射程外から攻撃し、2体とも撃破だ。

ヴォルフィードはこのターンで2発目のハードショットを叩き込める。
2発のうち、1発がクリティカルすれば撃破だ。

そうでなければHPが僅かに残るが、その時は誰かがダメ押しの必殺技でとどめを刺す。
ただしヴォルフィードは運動力も高く、命中・回避も高い。
というかコイツ、低い能力や弱点なんぞ無いのだ。
よってゼロワンやキカイダーだと攻撃を外して返り討ちに会う可能性があるので、この時のとどめ役も高命中率を誇る仮面ライダーの誰かにした方がいい。

今回は1号ライダーのライダーキックで撃破。

58_25 58_27 一方、ヴォルハザードは最大射程2のデク
HPもヴォルフィードの半分以下なので、倒すのは難しく無い。
ヴォルハザードが厄介な点は、ヴォルフィードの射程内に引き籠っていた事だけだ。

射程3の必殺技で弱らせてからとどめを刺す。
まずは2号ライダーのライダーパンチ。
HPが少し残ったので、ゼロワンのゼロワンドライバーで撃破。

3EP敵増援2・ギガント
今更こんなのが出てきても何も困らない。

58_28 58_32 58_33 58_36 4PP:遅まきながら登場。
味方増援2・ルシファード

そして始まる、親子の対話。
家族がこの戦いで犠牲になった事を非難するタクマだが、ゼファス氏は別に悲しんでいないようだ。

「家族を失って悲しいのは、二度と彼らに会えない己が悲しんでいるだけ。
別に死者のために泣いているわけじゃないんだ、それは。
人間なんてどこまでいっても利己的なもんだ。
でもそれが人間の本質だからそれでいいんだよ」

嫌な達観の仕方だ……。
大切な者が失われた事を悲しむという事は、その相手を想っているという事なのではないのか。
それは主観を理由に否定しなきゃいかん事なのか。
まぁ悪の首領やるような奴なら、何を言っても無駄な人間なのは当たり前なのかもしれない。
考え直して最後に生き方を変える悪の首領とか、あんまり見ないしな。
いても別の悪役に大将の座から蹴落とされる人ぐらいだろうしな。

こうなったら仕方が無い。
最後の戦いへと急げタクマ。
手強い敵がいなくなってからの重役出勤だが、親父はまだ控えているぞ。
ソウルタブを使いながら味方との合流を目指す。

58_38 58_40 58_43 ところがまだ敵は出てくる。
敵増援3・ヴァルキュリアとギガント

出ては来るんだが、質は初期配置の敵からは大きく落ちる
ヴァルキュリアは味方の射程内に出て来るので、即座に撃破。
ダブルライダーキックが撃てれば、それだけで粉砕。
そうでなければ敵の最大射程・4マスの外からハードショットを叩き込み、瀕死にした所でとどめを刺す。
ほぼ出落ち同然に消えていくので、後はギガントを蹴散らすのみ。

何度かギガントの増援はあるが、今さらこんなのに後れを取るわけも無いだろう。
味方の増援も合流できるので、エアパッキン(ぷちぷちと世間では言われているアレ)をぷちぷちと潰すような作業がしばらく続く。
射程5になったイナズマンFの念力キックで遊んでおこう。
5~7PPで残るギガントを全滅させれば、ようやく登場……敵増援6・鋼帝ゼファス

58_44 58_45 58_46 もちろんここまでに、相手との間合いは調整済み。
待ち伏せ同然の大勢から、最後の戦いに挑む。

まずはレベル75フルハシのフル改良ウルトラガンで攻撃。
気力も充分、鋼帝様に171のダメージだ。
なんと、レベル75フルハシが7人いないと鋼帝は倒せない事が判明。
さすが鋼帝……恐ろしい男だ。

ただし鋼帝の最大射程は2なので、反撃は無い
鋼帝ともなれば遠くへ頑張ってビームを撃ったりはしないのだ。

キカイダー01を壁にし、アンヌ(レベル55)にそれを回復させ続ければ、レベル75フルハシのフル改良ウルトラガンだけで鋼帝様を倒せそうだな……。
嗚呼、ダンよ見ているか。
レベル75フルハシは最終決戦でちゃんと戦力になってるぞ。

58_48 58_50 58_55 もちろんそんな時間のかかる事をする理由は無いので、自軍で総攻撃だ。

これが2回目の使用になるキカイダースパークが炸裂。
息子からの怒りのグラビティファントムもつけるぞ。
さらに射程3になったバイオアタックも入れておこう。

まぁこんな感じで攻撃をブチ込んでいると、死ぬまで突っ立っておられる鋼帝様がじきにお亡くなりになる。
「まさか!?」とか仰るが、ただ立っているだけで敵が爆発してくれると思っておられたのだろうか。
高貴な方のお考えは下賤な自分には解せん。

58_57 58_59 58_61 58_62 父が倒れ、タクマの胸には苦い思いが湧き上る。
己のために犠牲となったサキの事も……。
だが死にゆく父の骸から起き上がる物があった。

敵増援7・ゼファスコア

ついに来た真の黒幕……その存在は、かつてナガーの大幹部であったルシファードも知らなかったのだ。
そもそも鋼帝自身、こいつの存在を知っていたのだろうか?
案外、寄生されていた事を自覚していなかったかもしれない。

最後の最後、真の決戦へと挑む。

58_63 58_65 58_66 まぁせっかくなので、イベントは見ておこう。
敵の最大射程(2)の外へ退避し、そのままターン終了。
ウルトラ兄弟によるHP・ENの回復イベントを見てから攻撃。

もちろん最初に叩き込むのは、レベル75フルハシのフル改良ウルトラガンである。
与えたダメージは159。
なんと恐るべき敵であろうか、レベル75フルハシが8人いないと倒せないではないか。
まさに最後の戦いに相応しい、強大無比な敵である。

嗚呼、ダンよ見ているか。
レベル75フルハシはこの恐るべき敵に果敢に挑んでいるぞ。

なおゼファス・コアからの反撃は無い
気力110になると即死級の長射程攻撃を連発し出すので、それまではじっとしているのだ。
そういう習性の生き物なのだから仕方が無い。

58_67 58_68 58_70 58_73 もちろんそれまで黙って見ている理由も無いので、総攻撃をかける事にした。

キカイダースパークを3回目の使用。
せっかくフル改良したんだから使わないと。

もちろんグラビティファントムも発射。
せっかくフル改良したんだから使わないと。

宇宙刑事の必殺技も、せっかくフル改良したんだから……と書きたい所だが、これは射程1の武器なので反撃を受けてしまう。
まぁギガントに叩き込んでおいたからもういいだろう。

代わりにダブルライダーキックが炸裂。
敵のHPが底が抜けたように減る。

とどめはキカイダー01によるフル改良ブラストエンド
弱いだの不遇だの言われているキカイダー達が、最後のボス相手にケリを着けた。

リボルケイン以外でラスボスを倒したのは、10周以上していて今回が初めてかもしれん。
ゼロワンのレベルが77まで上がり、レベル75フルハシを抜いて2番目の高レベルとなった。

58_75 58_76 58_79 だがしかし、ゼファス・コアも悪の首領。
その死とともに当然ナガー戦艦は大爆発確定

バイオ編では突然正気を取り戻した中ボスが、妹のために犠牲となって被害を防いでくれたが……。
さて、メタル編では?

死んだはずのサキの意識から、タクマへ助言が飛ぶ。
この爆発から、仲間と周辺地域を守る方法。

「ルシファードの融機鋼のエネルギー全部でバリアを造れば……」

ま、まさか……?
そう、そのまさかだ
本人も即座に納得しているので問題は無い。

58_83 58_84_2 58_85 58_1 仲間を逃がし、一人残ったルシファードが全パワーで結界を生成。

爆発とそのエネルギーは、天を貫く炎となって宇宙へと消えた

戦いは終わった……。

なおエンディングがこれだけなのは、バイオ編と共通するこのゲームの仕様である。
ヒロイン死亡・主人公生死不明のメタル編は、こうして幕を閉じるのだ。

戦いとは虚しい物だな……。

でもしばらくするとまたやりたくなるから困る。

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コメント

最終決戦お疲れ様でした。
メタル編はバイオ編の感覚でラストステージ挑むと即ゲームオーバーという罠w
がしかし、実質的にはもうこのゲームの難易度ピークは過ぎているので問題無いという悲しい現実が・・・(この辺特に終盤は何かやっつけ仕事してるよねこのゲーム)
親父さんの言葉なんだけど、私的には考え方はほぼ同じなんで「まぁそうだわな」って思ったのが印象に残っている(故人を悲しむ行為が愚かだとはもちろん思っていないが、故人を原因にして起こす行為は利己的なことは事実だなぁと。それを自覚して起こす行為には賛同するけど無自覚なのはちょっと賛成できないなぁ 何言ってんだ俺w)
エンド的にはバイオ編よりこっちの方が良いかなぁとは思うんだが、これだけ苦労してクリアした割にはどっちもエンディングが雑で達成感に乏しいんですよね。(スケジュール的にきつくなったのかなぁ?)
ともあれ、高難易度攻略ありがとうございました。とても楽しかったです。そろそろ新しいのが出て欲しいところなのですが、そうすると最近のヒーローで構成されちゃうんだろうからついていけるかどうか心配です。

投稿: 黒衣 | 2015年7月20日 (月) 20時17分

>この辺特に終盤は何かやっつけ仕事してるよねこのゲーム

クリアできるようにしたから良し。的な何かは感じますな。
スケジュールなのか製作費なのか、何かがギリギリだったのではないかとは思います。

>そろそろ新しいのが出て欲しいところなのですが~

去年発売されたスーパーヒーロージェネレーションが後釜的ポジションではないかと。
本来はこういう形で作るべきだったんだよなぁ、と思わせる作品でした。
まぁコンパチ物の路線に近いんで、直系の後輩ではありませんが。
「ライダーという人種」「ウルトラマンという人々」「ガンダムという人達」が参加してますからな、ジェネレーションは。

投稿: 松友健 | 2015年7月21日 (火) 21時47分

スーパーヒーロージェネレーション買っちゃいましたwちなみにスペシャルサウンドエディションです。PS3版で。
ガンダム系がいるので躊躇していたのですが(システムほぼGジェネなのにわざわざ入れるか?)、まぁ結構面白いですね。
なんせ歌付きBGMが熱いです。プレイ時間が長くなるのにわざわざ戦闘アニメを観るという愚挙をしているので全然攻略進みませんが・・・。
ご報告まで。

投稿: 黒衣 | 2015年7月30日 (木) 02時24分

買いましたか。まぁ損な買い物では無いと思いますね。
かくいう自分も、まだチャレンジステージ最後の2面をハード・アルティメットでクリアしておりませんが。
個人的には、RXが「あからさまな最強」ではなく「総合的に見て屈指の使い勝手」なところが大変嬉しいですな。

投稿: 松友健 | 2015年8月18日 (火) 21時11分

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